山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題 418


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418記事タイトル:山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題418

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脳腫瘍に「罹患」された患者さんご自身の身になって考える。
腰痛の専門医。

「機頭痛系の疾患」で「能性頭痛」には「緊張型頭痛」「片頭痛」「群発頭痛」等
があります。

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科

東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1

京王線芦花公園駅(ろかこうえん)北口下車1分・旧甲州街道沿い
旧甲州街道北側沿い山本クリニックビル(茶色の6階建て)の
1-2階が病院です。
病院前に専用駐車場8台分あり

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp


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●御相談タイトル:【 緊張型頭痛に伴う脳機能   】

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この御相談は

東京都 世田谷区 山本クリニック
の公式ホームページ

山本クリニック 脳神経外科・神経内科相談掲示板URL
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php

のログ番号検索で
【86】
を検索されて下さい。


相談者:春夏秋冬 年齢:35 性別:男性 地域:東京都 
[2009/04/19 (日)09:04:36]

頭の働きがおちて困っております。
発症は、ある欲求を抑えるために腕にTATOOをしたことに始まりました。
これにより後頭部から締め付ける様な圧迫感が発生。
同時に理解力、記憶力、感受性などが落ちました。
現在は頭の締め付け感は無く、鈍い重みが続いている状態です。
頭痛外来で頭部・頚椎の検査をし、今の症状を催す程の所見はなく、
緊張型頭痛と診断されました。
どうかよろしくお願い致します。


「頭痛外来で頭部・頚椎の検査をし、今の症状を催す程の所見はなく、
緊張型頭痛と診断されました。」との事です。

これは大変宜しかったです。


「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんで。
一番困るのは「頚椎の疾患」と間違われることです。
二番目に困るのは「心療内科「病態」」「精神科「病態」」と間違えられることです。

一番困るのは「頚椎の疾患」と間違われる場合には。
「絵に書いた餅のように」または何かの一つ覚えのように。
決まって。
第5第6頚椎椎間板(椎間板のナンバーは多少変わることがあります)
がすりへっていて「頚椎の弯曲」がおかしい或は「逆弯曲」だと言われてしまいます。
或はまっすぐだと言われます

「臨床神経学的」にMRIで或いは頚椎X線撮影の画像診断の「症状・症候」が。
「臨床症候」と合致すれば何も問題もないのですが。

99%ほぼ100%の患者さんで「頚椎X線撮影所見」或いは「CT・MRI」は。
「臨床神経診断学」と合致致しません。


御相談者のように。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんの場合。
「症状・症候」は「上肢」或は「歯科口腔外科専門医先生」
の部位の「違和感」でくることがあります。

多くの場合は「緊張型頭痛」と「頭痛」という名前が診断名には
なっていても。
「緊張型頭痛」の患者さんで「頭痛」でくることは99・99%
ありません。

(よくwebサイトや家庭の医学などで
「しめつけられるような「頭痛」」とありますが。
後頭部重感から後頚部のはった感じが「せいいっぱい」の「頭痛」っぽい
「症状・症候」です。)

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1.とにかく眠い「症状・症候」或は体が重い「症状・症候」

2・「ふわふわ感」・「くらくら感」と「仮性眩暈(ふわふわ感)症候群」
でくる。

3・そして「眼」にきます。

「眼」が「痛い「症状・症候」」或は・
「ピント・フォーカス・視力があいずらい・眼鏡があわない・見づらい」という
「症状・症候」できます。
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そして
患者さんは一様に
「ふわふわする・くらくら・頭重感・憂うつ・CT・MRI異常無し・原因不明」
であり「記銘力障害・記憶障害・考えられない・集中できない・」
とおっしゃられます。
場合により「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
に化けて。
あしのいたみ 下肢の痛 腰痛 下肢痛 下肢しびれと感覚障害 知覚障害
違和感 ふくらはぎの痛み歩行障害に到ることすらあります。

こうなると
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「頭痛」という「症状・症候」はとても「むなしい」ことになります。

よって「複合「病態」」と「付属語」がつきます。


また怖いのは。
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」の
患者さんは御自覚はないが
口腔内細菌感染・或いは「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)
の「反復性上気道感染」をおこされたり。
或は
「耳や鼻の閉塞感」がきます。

「「手のひら」の発疹」で
「掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう):pustulosispalmoplantaris」
で「皮膚科専門医先生」の「症状・症候」までだされて
この「掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)」は難治性ですから
「喉をとってしまわない限り」治らない続く「手のひらの発疹」がきます。


一様に
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんは
「思考過程」で苦労されます。

この
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんの独特の「思考過程」の「症状・症候」ゆえに。
「うつ(欝)病」或はう「うつ(欝)状態」とされ
抗うつ剤を投与されることがあります。

ここにいたると
二番目に困るのは「心療内科「病態」」「精神科「病態」」と間違えられること
という事態に到ります。


「頭の働きがおちて困っております。
発症は、ある欲求を抑えるために腕にTATOOをしたことに始まりました。」
との事です。

「刺青:tatoo:タトゥー」をいれられたのが直接原因か否かは
慎重に判断が必要であり
「刺青:tatoo:タトゥー」をいれられた所以の精神負荷が
原因とも考えられます。


年単位月単位では
2月・6-7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/fall crisis)
することが多いです。

週単位では「月木おち」(saturday-sunday-monday fall) という
(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。
早朝に「症状・症候」が発作的に出現する事も特徴です。
また
「休日」が「窮日」となり休息を取れなくなり
「週末症侯群:week-endsyndrome」をおこされる患者さんもいます。


これが
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
です。

実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」と
いえるでしょう。

「緊張型」は治せます。
或は軽快させることが可能です。
「緊張型」は男性は「御父様」から「御婦人」は「御母様」から
ひっぱることが多いものです。


このような怖い
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「怖い理由」は
「診断戦略」をたててもらえず「何十年も経過」してしまうことです。
「診断戦略」で「緊張型」と診断されなければ。
当たり前ですが「治療戦略」もたたず「無治療」のまま
関係の全くない「治療戦略」をあたえられるだけです。

「下痢化け(あだ名です)」や「のどの違和感・喉の違和感」
もあり。
週末に「救急車騒ぎ」をおこすこともあります。


「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんの「症状・症候」は。
「緊張型」の「症状・症候」とは一重に「ただひたすら辛い」
「症状・症候」であると御考え下さい。
「緊張型」の「病態」とは両肩に「外す事の出来ない重たいの
重荷を背負ったような状態」とご理解下さい。


「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の治療法ですが。
筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、外用薬も用いて
場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)


はやくなおすためには
しっかり治されるためには「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」を
御受診されるのが宜しいと考えます。
ただし
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。

全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

なお
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんの御相談は。


山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
[2003/07/23-2009/02/25]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」
にとてもたくさんでていますから一度
今現在は書き込めない

山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
を「ごらんくださいませ」。

(かわりにこの相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php
がいれかわり新規相談掲示板になります)

また

山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
[2003/07/23-2009/02/25]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」特集10
[2] [2008年 5月17日 20時37分32秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/61066769792615.html
を御参照頂けますか。


そして
よく合併するから。
「知覚異常性大腿神経神経痛」について「過去の御相談と御回答」より.ver5
[2] [2008年 5月17日 20時30分54秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0649303796972198.html

あしのいたみ 下肢の痛 腰痛 下肢痛 下肢しびれと感覚障害 知覚障害 違和感
ふくらはぎの痛み 歩行障害のあるかた
は御参照頂けますか。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

上記あくまでもご参考にまでお留めおきご無事にされて下さいませ。


PS
念のため
東京都世田谷区山本クリニック「初診のしおり」

公式ホームページの
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/15-shiori.html
を御参照頂けますか。

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●御相談タイトル:【 顔の粉瘤  】

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この御相談は

東京都 世田谷区 山本クリニック
の公式ホームページ

山本クリニック 脳神経外科・神経内科相談掲示板URL
http://www.clinicayamamoto.com/list_N.php

のログ番号検索で
【85】
を検索されて下さい。  


相談者:匿名希望 年齢:40 性別:女性 地域:宮城県 
[2009/04/18 (土)23:58:24]

耳と顎の間に大きな粉瘤(3cm)があります。
長年、治療に悩む中、大きくなり続けています。
顔なのでどれくらい小さく手術できるか? 
治療方法を教えていただけないでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。
     

この御相談は
新規山本クリニック形成外科・美容外科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_B.php
に頂いたほうがよろしかったかもしれません。
一応
形成外科・美容外科相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_B.php

御回答などを移植を前提に御回答致します。


「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」が背中など「体幹部」や
その他「非離出部」であれば傷痕はあまり気にする必要性はないかも
しれません。

「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」がお顔に出来た患者さんの
「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」の「治療戦略」は。
とりわけ「御婦人」の「お顔」の場合。
「治療戦略」の「理念」は形成外科的に「どのようにすれば」
「粉瘤=アテローマ」の摘出手術痕を「目立たなくするか・できるか」という
美容外科の成分がでてきます。


「粉瘤=アテローマ」は
「2種類」に「病理学的分類」から分類が可能です。
1・
「真性粉瘤」=「皮膚の表皮が何らかの原因で皮下に落ち込んだ時に出来る」
2・
「仮性粉瘤」=「毛穴が塞がったために出来た粉瘤」
(組織学的には毛包のう腫(もうほうのうしゅ)
です。


「粉瘤=アテローマ」の中で「仮性粉瘤」(毛穴が塞がったために出来た粉瘤
(組織学的には毛包のう腫(もうほうのうしゅ))は
顎などに「吹出物のつながり」のような形で
特に「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」で
「あご酒さ:あごしゅさ:jaw rosacea:ジョウ・ロザケア」を
もたれる患者さんに併発することが多いものです。


御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「お顔」の「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」=「真性粉瘤」として
考えてみます。


一般的に
「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」も「皮膚腫瘍・皮下腫瘍」
の一種ですが。

傷痕は。
「形成外科専門医先生」の技術が同じであると仮定すれば。
「時間と手術の用具に手間隙など」をかければかけるほど。
傷痕は「きれい」になります。

「技術が同じであると仮定すれば」と仮定しても。
それなりに「熟練したレベルをお持ちの先生のレベル」が
必要です。

外科医には「上手い」「下手」があります。
いつまでたっても「術野のきたない先生」もいれば
非常に修練を積まれて「上手くなられた」先生もいます。
外科医の「上手い下手」には「天賦の才能」もありますが。
多くは手術件数です。

「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」は
外科医の「駆け出し」の先生がよく「させられる」ことも
あります。
けれども「お顔」の「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」は
御経験をつまれた先生でも「意外なことに」「御経験」が少ないことが
多いものです。

多くの「形成外科専門医先生」は
御相談者の御相談内容要旨御記載のような「御婦人」の「お顔」
の「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」の手術は
「したがらず」。
「御若い先生」にまかせることが多いので
「お顔」の「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」は
御経験をつまれた先生でも「意外なことに」「御経験」が少ないことに
なってしまいます。

多くの熟練された先生は「お顔」「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」
で手術が必要な場合
「きれいに」やろうとしても「きれいではなくなる可能性の高い」ことを
知っているので「あまりやりたがりません」。

「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」が「感染性粉瘤」となり
破裂して「膿と一緒に内容物」がでてくるまで
「あまりやりたがりません」。


御相談者の御相談内容要旨御記載の
「長年、治療に悩む中、大きくなり続けています。
顔なのでどれくらい小さく手術できるか?
治療方法を教えていただけないでしょうか?」
とのことですが
「治療法」は「皮膚切開」をおいて
「カプセル(被膜)」が残っていると粉瘤は「再発」するので
「カプセル(被膜)」ごと「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」
を摘出して「切開した皮膚」を縫合
する。

それだけです。

「顔なのでどれくらい小さく手術できるか?」は
「お受けもちの先生」の
「Dr's mind」=「ドクターズ・マインド」=
「少しでも綺麗にしてあげよう」という「心構え」の「埋蔵量」
次第です。

御相談者の御相談内容要旨御記載の
「 耳と顎の間に大きな粉瘤(3cm)があります。」
は「局所麻酔」でも「できる」けれども
「できる」=「きれいに」というわけではないですから。

「局所麻酔」に静脈麻酔による全身麻酔が必要になるかもしれません。
そのほうが綺麗にできると思います。

「顔なのでどれくらい小さく手術できるか? 」は
「お受けもちの先生」の
「Dr's mind」=「ドクターズ・マインド」=
「少しでも綺麗にしてあげよう」という「心構え」の「埋蔵量」
次第であり。

こればかりはある先生を信頼されて「施術を御願い」された
場合の
「結果論」になります。


途中はしょってしまった部分もあります。

だから「この御回答」はちょっと判りずらいかもしれません。


追記

ちなみに私は今現在は「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」
の施術は一切いたしませんが。

以前「ニードルホールサージェリー(針穴手術)」という
手術用顕微鏡で「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」の手術を
していたことがあります。


山本クリニックの旧美容外科・形成外科相談掲示板
[2003/07/24-2009/02/25]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html
の「過去の御相談と御回答」から


粉瘤について。
[2] [2003年 8月12日 10時 6分 5秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/861655399044142.html

粉瘤について。その2
[3] [2003年11月15日 20時38分24秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/619683420359255.html

粉瘤について。その3
[1] [2003年 8月15日 12時35分 4秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/760070421806635.html
を 御参照頂けますか。

ちなみに私は今現在は「粉瘤(ふんりゅう)=アテローマ」
の施術は
「ニードルホールサージェリー(針穴手術)」は
一切いたしません。

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by mmdmsci | 2009-04-20 16:40


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