山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題 338


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338記事タイトル:山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板最近の話題338

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●御相談タイトル:【 ご相談です。(片顔面痛、腫れ、歪み、違和感について) 】

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回答者:
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)

御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

御相談者の「症状・症候」は典型的な
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」という
「病態」+

「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
で御座います。
*1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」ですが。
耳と「ユースタキイ管」に限局した神経痛で御座います。

「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」とと呼称する「舌咽神経の末梢神経1分枝」
であり「鼓室」=「中耳のこと」と「外耳道」の感覚を司るのですが。

この「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」が
分布する領域の。
「外受容器性疼痛」が
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」です。

*2
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」ですが。
「Sluder:1908」により始めて報告された「頭蓋顔面痛症候群」
であり「三叉神経痛」と実によく間違われます。

「発生部位」は
「口腔内」「鼻腔(びくう)」「眼窩」「後方乳様突起」などの
いわゆる「歯科口腔外科専門医先生」或いは「耳鼻科専門医先生」
の「領域」です。

「圧迫感」或いは「疼痛」として発生するこの「病態」は
「「翼口蓋神経節:よくこうがい神経節:spheno-palatine ganglion」
の「刺激」によると考えられています。
そして
刺激の原因としては
「蝶形骨:ちょうけいこつ」或いは「後篩骨洞:こうしこつどう」の
「2次感染」或いは「「鼻腔(びくう)」内変形」が原因とされています。

因みに御相談者のような「症状・症候」がおありの場合には
「歯科口腔外科専門医先生」にてたまさか
「抜歯等」を機会に「症状・症候」が極めて「劇症化」
することもある。
「不用意」な「抜歯」は御相談者の事例のような場合は絶対に
避けねばなりません。御注意下さい。

御婦人に多く「右側」にも「左側」にも起こりますが
「右側」が「左」の「3倍」
御婦人は殿方の10倍の頻度で発生致します。


「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」も
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」も。
正診断率の大変低い「機能性疼痛の「「病態」」」で御座います。

幼小児期に「副鼻腔炎」を反復されていたり「反復性上気道感染」
の「御既往」のあるかたに
出現することが多いものです。

下記順を追って御回答致します。
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#1
##1
「すみません。ご相談させてください。

36歳  女    
二年半程前に顔面外傷(左目上)強く打撲。
その後、二週間程で、左耳激痛、左鼻横副鼻腔のジリジリとした炎症感。

外耳炎と間違われ、5日間抗生剤服用。 
その後も、左鼻違和感、耳のじわじわ感、閉塞感、痛みが続き、
左鼻鼻炎、左鼻腫れ、長期副鼻腔炎などの症状が続き、
左鼻硬直、左顔面圧痛、左頭痛、酷い頭痛、左頬の下がり、
左手の脱力、左肩胛骨辺りのズッシリとした重み、
左首痛、顔、首リンパの腫れなど。

始めは左外傷性三叉神経痛?
と診断を受け神経痛の治療(ブロック注射)などの治療をしましたが、
一向によくならず。
その他の診断は、副鼻腔炎?、鞭打ちなどでした。

一年半後に脳脊髄液減少症も分かり、
ブラットパッチ治療を二度しました。

が、顔面の症状(炎症感、熱感、腫れ)は治まらず、
4ヶ月程前から、耳鼻科で抗生剤を処方してもらい、
服用しています。  

そのおかげで、長期間苦しんだ、熱感、腫れ感は随分軽減しました。
今まで自分の感覚としては、左鼻の奥のほうに患部があって、
左耳、左顔面、頭部に炎症感を感じていました。
左鼻粘膜も腫れてきます。  

腫れなど、顔面の症状は脳脊髄液減少症とは別の疾患のようです。

現在も残っている症状は、左鼻付け根横の違和感、、
左顔面頬の下がり、
圧痛、疼痛、腫れ、歪み、顎のずれ感、左耳、左顔違和感、
左首、肩痛などです。 

すべて左です。  
手、足も左が重い感じです。

中でも一番の苦痛は、やはり顔面の症状です。
受傷後から徐々に症状は悪化し、
最近は抗生剤のおかげで多少は軽減しましたが、
現在も治っていません。

日常生活に支障があり、
毎日、顔面の症状を我慢してなんとか過ごしています。

耳鼻科では、特別な検査なしで
やっと抗生剤を処方してもらえたので、
原因がわかるよう、検査、治療できる病院の紹介を
4ヶ月ほど待っていますが、難しいと判断されてしまうようで、
受け入れ病院が見つからない状態です。

最近は炎症感も減り、薬の副作用もあるので、
抗生剤の服用は休んでいます。
顔の下がり、筋肉の違和感、痛みについては、
最近、三叉神経痛の薬?(カルバマゼピン)
を試してみようと思っています。
 
普通の画像診断や血液検査では原因が分からないようです。

現在の顔面の症状
(左顔面の下がり、腫れ、歪み、違和感、左頬筋肉脱力、
左頬顔面痛、左こめかみ痛、耳下リンパの腫れ、顎のズレ感、
左後頭部、左首痛は(神経内科?口腔外科?)
何かを受診したらよいでしょうか。?  
顔面に歪み感、おもり感、筋肉のこわばり、痛みがあり、毎日が苦痛です。

掲示板でスルーダー神経痛、翼口蓋神経痛の回答を拝見しましたが、
経過から私もその疑いはあるでしょうか。?

今までの経験では、
病院では画像に移らないと症状を軽視され放置されます。


お忙しい中、勝手なご相談で大変申し訳ありません。  
よろしくお願いします。」
との事です。


#2
##1
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。

##2
御相談者の御相談の御記載内容からは
あまり聞きなれないかもしれませんが
御相談者は
1・
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」という「病態」

2・
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」という「病態」

3・
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「3つ」を御持ちであると考えます。


まず
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」について
#3#4に簡単にご説明致します。

##4
そして
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」について
#5に簡単に御説明致します。


#3
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
仰々しい病名にもかかわらず御相談者の御記載通り
「二年半程前に顔面外傷(左目上)強く打撲。
その後、二週間程で、左耳激痛、」
のような「劇症型」と

「左耳だけでヘッドフォンで聴いていたところ突然耳の穴の周りに
ビッという電気がはしったような鋭い痛みがきて
耳が熱ぽくほてりがでたので」

というような「軽度」の「症状・症候」まで
さまざまな重症度の「病態」の患者さんがいらっしゃいます。

##2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「脳神経外科専門医」の「範疇:はんちゅう」の
「病態」で御座います。

##3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
と「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は同時に
併発することが稀ならず御座います。

##4
そして「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「病態」から。

##5
「現在も残っている症状は、左鼻付け根横の違和感、、
左顔面頬の下がり、
圧痛、疼痛、腫れ、歪み、顎のずれ感、左耳、左顔違和感、
左首、肩痛などです。 

すべて左です。  
手、足も左が重い感じです。

中でも一番の苦痛は、やはり顔面の症状です。
受傷後から徐々に症状は悪化し、
最近は抗生剤のおかげで多少は軽減しましたが、
現在も治っていません。」
というように。

##5
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「病態」=
「眉間の痛みと息苦しさ」或いは
「鼻の閉塞感」「両耳の閉塞感」など閉塞感を主とした
「顔面中心症候群」(あだ名です)の「症状・症候」へと
移行していくことが多いものです。

##6
さらに
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」について#4
に御説明を続けます。


#4
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
とは
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=「tympanic nerve:鼓室神経」
という「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」の「末梢」の「1枝」
の「痛み」なのです。

##2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」と間違われるから
念のため御留意下さい。

##3
「ユウースタキー管」から
外耳に「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「症状・症候」は波及いたします。

##4
多くは「耳の穴をおおう・動作」+「外耳道を圧迫する状態」にて
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は誘発されます。

##5
因みに
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を併せ持つ患者さんは多いものです。


#5
##1
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」について
ですが。

多くの場合「別の「歯科口腔外科専門医先生」」「耳鼻科専門医先生」
「神経内科専門医先生」「脳神経外科専門医先生」と
変遷されることが多くの場合発生するけれども
不思議なことに「病態把握」が「不能」とされてしまうことが
多いものです。

##2
御相談者のこの「病態」は
後記御説明致します
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
に加えて
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)
或いは「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」
或いは
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
と呼称される「病態」で御座います。

##3
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」ですが
「Sluder:1908」により始めて報告された「頭蓋顔面痛症候群」
であり「三叉神経痛」と実によく間違われます。

##4
「発生部位」は
「口腔内」「鼻腔(びくう)」「眼窩」「後方乳様突起」などの
いわゆる「歯科口腔外科専門医先生」或いは「耳鼻科専門医先生」
の「領域」です。

##5
「圧迫感」或いは「疼痛」として発生するこの「病態」は
「「翼口蓋神経節:よくこうがい神経節:spheno-palatine ganglion」
の「刺激」によると考えられています。

##6
刺激の原因としては
「蝶形骨:ちょうけいこつ」或いは「後篩骨洞:こうしこつどう」の
「2次感染」或いは「「鼻腔(びくう)」内変形」が原因とされています。

##7
「歯科口腔外科専門医先生」にて
「抜歯」後を機会に「劇症化」することもあるため
「不用意」な「抜歯」は御相談者のような場合は絶対に
避けねばなりません。

##8
御婦人に多く「右側」にも「左側」にも起こりますが
「右側」が「左」の「3倍」
御婦人は殿方の10倍の頻度で発生致します。

##9
正診断率の大変低い「機能性疼痛の「「病態」」」で御座います。

##10
幼小児期に「副鼻腔炎」を反復されていたり「反復性上気道感染」
の「御既往」のあるかたに
出現することが多いものです。


#6
##1
御相談者
の「症状・症候」は典型的な
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
と今の私は考えます。

##2
「治療戦略」ですが
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服や
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。

##3
ただし「星状神経ブロック(SGB)」は「効果」が全くありません。

##4
場合により
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」も
致します。

##5
「機能性疼痛の「「病態」」」に御強い
「脳神経外科専門医先生」或いは
「ペインクリニック専門医先生」を御受診されるのが
宜しかろうと今の私は考えます。

##6
けれども「ペインクリニック専門医先生」でも
「脳神経外科専門医先生」でも
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」

「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
が苦手な先生がいらっしゃいます。

##7
とんでもない時話ですが
「耳鼻科疾患」「自律神経失調症」「メニエル症候群」
「更年期障害」「頚椎の疾患」「うつ状態・うつ病」・「心療内科の疾患」
等ととよく間違えられますからご注意下さい。



#7
##1
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
に関してですが。
=>##2

##2
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」特集3
[2] [2007年 6月27日 19時33分37秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/181381805175082.html
を御参照頂けますか。


#8結論:
##1
御相談者の御相談の御記載内容を熟読させて頂きました。
上記御回答致しました。
これは私の考えです。だから間違っているかもしれません。

##2
御相談者の「症状・症候」は典型的な
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「顔面片頭痛」(「スルーダー」)=
「「顔面下半分頭痛」:lower-half headache:Sluder」=
「翼口蓋神経痛:よくこうがい神経痛:spheno-palatine neuralgia」=
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
で御座います。

##3
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」や
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」ともに
共通点があり
「圧迫感」+「不眠」の後に「疼痛期」がくることが
何卒に「ご注意」下さい。

##4
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」

「治療戦略」ですが
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服や
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。

##5
ただし「星状神経ブロック(SGB)」は「効果」が全くありません。

##6
場合により
適切な「抗生物質」の内服およびこれに併用して「経静脈投与」も
致します。


##7
しっかり治されるためには「頭痛」「機能性末梢神経障害」
にお強い「脳神経外科専門医先生」「ペインクリニック専門医先生」
を「御受診」されるのが宜しいと今の私は考えます。

##8
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「頭痛」「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっいます。
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。


##9
一刻も早い御相談者の「症状・症候」の寛解の得られること・
一刻も早い「症状・症候」のご回復を心より御祈り申し上げます。


##10
###1
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の特徴につき「補足1」に。

「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「症状・症候」の「季節・時間依存性」につき「補足2」に。

###2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」につき
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
での過去の
「御相談と御回答」の耳の痛み [2] [2004年11月11日 15時47分54秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/177979460059763.html
コピー致します=>「補足3」

###3
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」につき
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
での過去の
「御相談と御回答」
ここ2ヶ月鼻と鼻の間の左側を触ると嫌な痛みがあります。
[2] [2007年 1月25日 18時17分33秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/157293660639883.html
コピー致します=>「補足4」

###4
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」の合併
の「過去の御相談と御回答」に関しては。
山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から


左耳下、顎の付け根辺りが最近毎日痛みます。
[2] [2006年 5月11日 12時11分43秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/301412435322167.html
コピー致します=>「補足5」


上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にお大事にされて下さいませ。

(補足掲載省略)

[2007年7月5日 17時33分32秒]
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by mmdmsci | 2007-07-06 11:10


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